他院でインプラント治療を断られた方へ | 歯周病治療ペリオド | 東京国際クリニック/歯科

東京国際クリニック / 歯科

科学的根拠に基づいた歯周病治療

 

MENU

CLOSE

 

MENU

CLOSE

CLOSE

 

MENU

CLOSE

無料カウンセリング・ご予約はこちら

TEL:
03-5220-2100

受付時間 / 10:00〜19:00(平日、第3土曜日)

CLOSE

 
 

インプラント治療

他院で
インプラント治療を
断られた方へ

IMPLANT_04

IMPLANT

インプラント治療を受けるためには

インプラント治療は優れた治療法ですが、すべての方に適応というわけではありません。
当院では、提携する「医科」との連携を図ることで全身疾患の有無を確認し、
CTから顎の骨の量(状態)を正しく見極め、治療をおこないます。


SECTION 01

インプラント治療は
誰でも受けられるわけじゃない

インプラント治療は、むし歯や歯周病、あるいはケガや事故などで歯を失ってしまった部分にインプラント(人工歯根)を埋め込み、その上に人工の歯冠を取り付けることで歯の機能と見た目を回復する治療法です。非常に優れた治療法ですが、患者さまが希望すれば誰でも受けられるわけではありません。たとえば、免疫不全や重度の糖尿病などの全身疾患がある方、歯周病の進行や顎の骨量が足りないなど、歯科医院によっては「インプラント治療はできない」と診断されるケースもあります。

インプラント治療の禁忌症

インプラント治療の禁忌症

インプラント治療は手術を伴うため、治療前に患者さまの病歴などを確認する必要があります。骨治癒に影響する可能性がある要因に対して特に注意を払ったうえで、患者さまが外科的処置に耐えられる健康状態にあるかという点も確認します。インプラント治療では顎骨に人工歯根を埋め込むため、手術に耐えられる健康状態でなければ治療を進めることはできません。また、手術が可能な健康状態であっても、未成年者は顎の形成が発達途中にあることから早い段階で治療を受けると不具合が生じるリスクがあるため、インプラント治療は避けるべきです。このように、インプラント治療は誰でも受けられるわけではありません。インプラント治療を受けることができないケース(禁忌症)はいくつかあり、大きく「絶対的禁忌症」と「相対的禁忌症」の2つに分けられます。

インプラント治療の絶対的禁忌症

絶対的禁忌症とは、改善が望めない疾患がある場合、インプラント治療を避けるべき状態のことです。以下は、インプラント治療の主な絶対的禁忌症です。

01

血液疾患を
患っている

白血病や血友病など、血液が固まりにくい病気にかかっている方はインプラント治療を受けることはできません。インプラントの手術中に出血が止まらなくなってしまう恐れがあるほか、細菌感染を起こすリスクも高くなるためです。

02

放射線治療を
受けている

放射線治療を受けている方の口腔内は炎症が起きやすく、一般的な歯科治療で使用するような麻酔ですら骨髄炎を起こしてしまうリスクがあります。

03

免疫不全を
患っている

免疫不全を患っている方は免疫系が正常に働かないため、感染症の発症・再発を起こしやすくなります。感染症を起こした場合、重症化したり長引いたりしがちなので、インプラント治療は避けなければいけません。

インプラント治療の相対的禁忌症

相対的禁忌症は、治療を受けるのに望ましくない状態のことです。しかし、症状が改善すればインプラント治療は可能になります。以下は、インプラント治療の主な相対的禁忌症です。

01

歯周病を
患っている

歯周病は、インプラント治療における最大のリスクファクター(危険因子)です。歯周病を完治させないままインプラント治療を受けると、インプラント周囲炎を引き起こすリスクが4倍高まることが明らかになっています。インプラント周囲炎になってしまうと、せっかく埋入したインプラントを維持できなくなってしまうので、長期にわたってインプラントを使っていくには、インプラントを入れる前に歯周病を完治させる必要があります。

東京国際クリニック/歯科では、歯周病が治っていない患者さまにインプラント治療はおこないません。

02

重度の糖尿病を
患っている

糖尿病を患っている方は全身の免疫機能が衰えているため、術後感染のリスクが高くなります。また、再生機能が低下しているため、インプラント治療を受けても術後の治りが悪く、せっかく埋入したインプラントが顎の骨と結合せず、失敗に終わるリスクが高くなります。このような理由から、重度の糖尿病の方はインプラント治療を控えるべきだと言えますが、きちんと血糖値をコントロールできればインプラント治療を受けることができます。

当院では、併設する「東京国際クリニック/医科」と密な連携を図ることで、患者さまの口腔内だけでなく全身の健康まで見据えた歯科治療をご提供しています。インプラント手術など外科処置を伴う場合は、事前に血液検査をおこないます。血液検査で糖尿病の指標となる「ヘモグロビンA1c」の数値に異常がみられた場合などは、医科の専門医と患者さまの健康状態を共有します。糖尿病を患っている方や糖尿病の疑いがある方も、当院なら併設の医科にて血糖値をコントロールできるため、安心してインプラント治療を受けていただけます。

03

顎の骨の量が
足りない

顎の骨の量が十分でないと、インプラントを入れても安定しない(グラグラする)ため、そのままの状態では治療が難しくなります。

04

顎の骨の成長が
終わっていない

未成年者は、顎の骨の成長が終わっていません。個人差はありますが、20歳未満の方は顎の骨がまだ成長段階にあるため、インプラントを埋入しても、顎が成長することで将来不具合が生じるリスクがあります。

05

喫煙者

喫煙は、白血球の作用を低下させてしまうため、歯茎の炎症が起こりやすくなります。また、タバコの主成分であるニコチンは血管を収縮させて血流を悪くするため、骨の新陳代謝を阻害する要因になります。その結果、免疫のメカニズムが崩れて細菌感染を起こしやすくなることから、インプラント治療のリスクも高くなります。


SECTION 02

顎の骨が足りなくても
インプラント治療を
受けられる?

インプラント治療を検討していても、歯科医院によっては「顎の骨が足りない」という理由でインプラント治療を断られてしまうケースがあると思います。たしかに、インプラントを埋入するには一定以上の顎の骨の幅・高さが必要になり、顎の骨が足りない(薄い)場合は、そのままの状態ではインプラントを埋め込むことができません。なぜなら骨の量が不足していると、たとえインプラントを埋め込んだとしても安定せず、抜け落ちてしまうリスクも高くなるからです。しかし、顎の骨を増やす「GBR法(骨再生誘導法)」をおこなえば、インプラント治療を受けられる状態にすることができます。GBR(Guided bone regeneration)法とは、歯周病などによって歯を支える歯槽骨や顎の骨が失われた部位に、自家骨(患者さまご自身の骨)や人工骨(バイオス)などの骨移植剤を充填して骨の再生を促す治療のこと。GBR法にはいくつかの術式があり、患者さまの口腔内の状態や骨を再生する部位などによって術式が異なります。

骨移植剤について

インプラントを適切な位置まで埋入します。骨の足りない部分に骨移植剤を充填し人工膜を挿入。骨が再生するのを待ちます。

骨移植剤について

骨移植剤には「自家骨」と「人工骨」の2種類があります。自家骨は患者さまご自身の骨で、主にインプラントの埋入部位から削った骨を使います。自家骨だけで足りない場合は人工骨(バイオス)も併用します。東京国際クリニック/歯科では、骨移植剤にエムドゲイン・ゲル(歯周組織再生材料)と患者さまから採取した血液を混ぜ合わせたものを用いることで、骨再生の効果を高めています。なお、口腔内の状態によっては、骨移植剤を充填することに加えて、人工膜(メンブレン)を用いるケースもあります。

GBR法の術式

インプラントを埋入する部分から上顎洞と顎の骨の間に骨移植剤を充填します。
※写真の色味を一部抑えた加工をしています。

ソケットリフト

インプラントを埋入する部分から上顎洞と顎の骨の間に骨移植剤を充填します。
※写真の色味を一部抑えた加工をしています。

ソケットリフトとは、上顎の中でも臼歯部において骨が足りない場合におこなう骨造成治療です。インプラントを埋入する部位の骨の厚みが4mmほどあれば、ソケットリフトが適用になります。ソケットリフトでは、インプラントを埋入する部分から上顎洞と顎の骨の間に骨の元になる骨移植剤を充填し、同時にインプラントを埋入します(クレスタルアプローチ法)。インプラントと骨がしっかり結合するまで、術後6週以上待ちます。手術は1歯あたり30分程度と短時間で終わります。穴をあける範囲も小さく、身体への負担が少ない術式です。

MERIT

  • ・外科処置の範囲が狭く、傷口が小さく済むため、術後の腫れ・痛みが起こりにくい
  • ・手術が短時間で終わり、身体への負担が少ない

DE
MERIT

  • ・造れる骨の範囲が限られる
  • ・術式的に上顎洞粘膜を目視できず、見えづらいため、上顎洞内の粘膜が破れているかどうかが分からない

※ 上顎洞粘膜が破れた場合、骨移植剤が上顎洞へ漏れ出し、上顎洞炎や副鼻腔炎(蓄膿症)を引き起こす原因となります。

上顎洞に横から穴をあけて、上顎洞を目視しながら骨移植剤を充填します。
※写真の色味を一部抑えた加工をしています。

サイナスリフト

上顎洞に横から穴をあけて、上顎洞を目視しながら骨移植剤を充填します。
※写真の色味を一部抑えた加工をしています。

サイナスリフトとは、上顎の中でも臼歯部(特に奥歯)において骨が足りない場合におこなう骨造成治療です。インプラントを埋入する部位の骨の厚みが4mm以下の場合、サイナスリフトが適用になります。サイナスリフトでは、上顎洞に横から穴をあけて、上顎洞を目視しながら骨造成をする「ラテラルアプローチ法」を用いて骨の元となる骨移植剤を充填します。骨組織が再生するまで、術後4~6ヶ月ほど待ちます。手術時間は1歯あたり1時間程度です。上顎洞に横から穴をあけるのに大きく切開する必要があり、患者さまの負担はソケットソフトに比べて大きくなります。

MERIT

  • ・たくさんの骨を造ることができる
  • ・術式的に、上顎洞粘膜を直接目視できるため、
    損傷の有無を確認できる

DE
MERIT

  • ・外科的に患者さまの負担が大きい
  • ・術式が難しい

※ 上顎洞粘膜が破れた場合、骨移植剤が上顎洞へ漏れ出し、上顎洞炎や副鼻腔炎(蓄膿症)を引き起こす原因となります。

東京国際クリニック/歯科の

GBR法の考え方

埋入位置の「顎の骨が足りない」場合

「顎の骨が足りない」という理由で、インプラント治療を断られてしまう方は少なくありません。歯周病などによって顎の骨が痩せてしまっている方は、人工的に顎の骨をつくるGBR法(骨再生誘導法)をおこなわないとインプラント治療ができないケースがあります。東京国際クリニック/歯科でもGBR法に対応していますが、GBR法を検討するにあたって重視していることが3点あります。

01

第一に、既存骨にインプラントを埋入する可能性を探る

01

第一に、既存骨にインプラントを
埋入する可能性を探る

当院では、GBR法で新たに骨をつくるのではなく、既存骨にインプラントを入れるのがベストだと考えています。なぜなら、治療内容が複雑になるほど患者さまの負担も大きくなり、治療期間も長くなり、骨がうまくインプラントに結合しないなど失敗のリスクも高くなるからです。そのため、CTを用いて顎の骨の量・形を確認し、既存骨へインプラントを埋入する可能性を「第一選択」として探っていきます。詳細な診査・診断をおこなった結果、「インプラントを埋入できるだけの顎の骨がない」と判断した場合は、GBR法をおこないます。

02

既存骨があっても、歯並びが悪くなる可能性がある場合はGBR法で骨をつくる

02

既存骨があっても、歯並びが悪くなる
可能性がある場合はGBR法で骨をつくる

詳細な診査・診断をおこなった結果、インプラントを埋入できるだけの骨があったとしても、歯並びが悪くなってしまう可能性がある場合は、そのままインプラントを入れることはありません。なぜなら、以下のようなリスクが高まるからです。

既存骨の有無だけで
インプラントを埋入するリスクとは

リスク 01

インプラントを入れた結果、歯並びが悪くなる。

リスク 02

歯並びが悪くなると、ブラッシングの際、磨きづらい部分ができる。

リスク 03

磨きづらい部分ができると、そこには歯周病の直接の原因となるプラークが溜まり、インプラント周囲炎を引き起こすリスクが高くなる。

リスク 04

インプラント周囲炎が進行すると、インプラントが抜け落ちてしまう。

インプラント治療は、審美性・機能性を取り戻す治療ですが、当院では「清掃性」も重視。被せ物の形状にもこだわったインプラント治療をご提供しています。清掃性を無視したインプラント治療をおこなうと、口腔内環境が悪くなり、結果的にインプラントを失うリスクが高まってしまうのです。

そのため、インプラントを埋入できるだけの骨がある場合も、実際に埋入した場合のインプラントの位置や形をシミュレーションします。その結果、骨があったとしても「歯並びが悪くなる可能性がある(=インプラント周囲炎になるリスクが高い)」と判断した場合は、既存骨へのインプラント埋入はおこなわず、骨を造る処置(GBR法)をおこないます。

03

GBR法をおこなう際は、できるだけ患者さまの負担を軽減する

03

GBR法をおこなう際は、
できるだけ患者さまの負担を軽減する

当院ではGBR法をおこなう際、できるだけ患者さまの負担を軽減できる術式を採用しています。一般的なサイナスリフトでは、歯茎を大きく切開する「ラテラルアプローチ法」が採用されます。当院でも、上顎の中でも臼歯部(特に奥歯)において骨が足りない場合には、ラテラルアプローチ法を採用しています。ですが、この方法は患者さまの負担が大きいため、サイナスリフト適用の部位でも、症例によっては「クレスタルアプローチ法」を用いて骨造成治療をおこないます。クレスタルアプローチ法は上顎洞までの小さい穴をあけて、その穴から直接、上顎洞内の粘膜を剥がしてその間に骨を造りますが、歯茎を大きく切開する必要がないことから、患者さまの負担が少なく済むというメリットがあるからです。また、クレスタルアプローチ法では、骨を造る処置と同時にインプラントを埋入します。この方法をとることで、術後の腫れ・痛みの軽減につながります。

GBR法で骨を造ったあとはインプラント治療に進みます。当院では、機能性・審美性とともに清掃性を重視することで、インプラント周囲炎にならないインプラント治療を目指しています。

当院が考えるインプラント治療


SECTION 03

そもそも、なぜ骨は
痩せるのか?

顎の骨が厚い・薄いはもともと個人差がありますが、その他にも骨が痩せる要因はいくつかあります。

骨が痩せる3つの主な要因

抜けた歯を放置していると
骨は痩せていく

私たちは、歯を使って「物を噛む」という行為によって顎全体を適度に刺激しています。しかし、歯が抜けてしまうとこれまであった刺激がなくなるため、顎の骨は徐々に痩せていきます。このように、骨が痩せていくことを「骨の吸収」と言います。

歯周病が進行すると
骨が溶け出す

歯周病が進行すると歯を支える歯槽骨が徐々に溶けていきます。さらに進行すると歯を支えられなくなることでグラグラ揺れるようになり、最悪の場合、歯が抜け落ちてしまうこともあります。この時点で、骨の吸収がかなり進んでいる状態だと言えます。

生まれながらに
骨が薄い

もともと日本人の顎は小さく、西洋人に比べると華奢で厚みがありません。そのうえ、生まれながらに他の人に比べて顎の骨が薄い人もいます。骨が薄くても日常生活に支障はありませんが、インプラント治療を受ける際、手術の前にインプラントを支えるのに十分な骨を造る「GBR法(骨再生誘導法)」が必要になる場合があります。

東京国際クリニック/歯科の

インプラント治療の考え方

歯周病を完治させてから
インプラント治療をおこなう

インプラント治療をおこなううえで欠かせないことは、「徹底的な歯周病治療」です。私たち日本人が歯を失う最大の原因は、歯周病です。患者さまご自身の歯(天然歯)を治療する場合でも、インプラント治療をする場合でも、歯茎が歯周病に侵されている状態では治療に進めません。まず、口腔内の土台である歯茎を健康な状態にする必要があるのです。歯周病が治っていない状態でインプラント治療をおこなうのは、安定しない地盤に家を建てるようなもの。失った自分の歯を補うために入れたインプラント(人工歯)までも失うことになってしまいます。当院では、歯周病が治っていない患者さまにインプラント治療をおこなうことはありません。徹底的な歯周病治療によって健康な歯茎を取り戻してから、インプラント治療に進みます。

当院が考えるインプラント治療

CT撮影

CT撮影

当院では、インプラント治療の前に、レントゲン写真だけでは見えない上顎洞までの顎の骨の量・形、また神経の位置などを確認するためにCT撮影をおこないます。「新たに骨を造ることなく既存骨へのインプラント埋入ができないか?」「GBR法(骨再生誘導法)が必要かどうか?」などを見極めます。

ガイド・システム

ガイド・システム

当院では、スイスに本社をおくインプラントメーカー「ストローマン社」のガイド・システムを用いた3Dシミュレーション(設計)をおこなっています。インプラントを最適に埋入するための位置・角度を事前にシミュレーションしたうえで、処置をおこないます。

ガイデッドサージェリー

ガイデッドサージェリー

当院では、口腔内の症例に応じて、サージカルガイドを用いた「ガイデッドサージェリー」をおこなっています。ガイデッドサージェリーでは、事前にCT撮影による正確なシミュレーションをおこない、埋入位置・角度・方法を含め、適切なインプラント埋入を設計したうえでインプラントを埋入します。ガイデッドサージェリーをおこなうことで、インプラント手術の正確性・安全性が向上するだけでなく、この術式は歯茎を切開しないため、患者さまの負担も少なく済みます。

世界基準の
歯周病治療を提供する
東京国際クリニック/歯科の
インプラント治療

インプラント治療をおこなうためには、
歯周病に対する専門的な知識とレントゲン上から
正しく骨の量を見極められるかが重要です。
今、悩まれている方は一度ご相談ください。

RESERVATION

無料カウンセリング・ご予約はこちら

PERIOD.なら歯周病菌を
徹底的に除去できます。
まずは歯周病の専門医による
無料カウンセリングを。

電話受付10:00~19:00(月〜金曜、第3土曜日)

診療時間
10:00~19:00

最終受付 18:00 ※土日祝日は休診
(ただし、第3土曜日は診療)

JRをご利用の方

「東京駅」八重洲南口より徒歩8分

「有楽町駅」京橋口より徒歩5分

東京メトロをご利用の方

有楽町線「有楽町駅」D9出口より徒歩4分

有楽町線「銀座一丁目駅」6番出口より徒歩1分

銀座線「銀座駅」A13出口より徒歩5分

銀座線「京橋駅」3番出口より徒歩3分

監修者情報

公開日:2017.05.10

更新日:2018.12.18

清水智幸 東京国際クリニック/歯科 院長

清水智幸(しみずともゆき) 
東京国際クリニック/歯科 院長

歯学博士。日本歯科大学卒業後、近代歯周病学の生みの親であるスウェーデン王立イエテボリ大学ヤン・リンデ名誉教授と日本における歯周病学の第一人者 奥羽大歯学部歯周病科 岡本浩教授に師事し、ヨーロッパで確立された世界基準の歯周病治療の実践と予防歯科の普及に努める。歯周病治療・歯周外科の症例数は10,000症例以上。歯周病治療以外にも、インプラントに生じるトラブル(インプラント周囲炎治療)に取り組み、世界シェアNo.1のインプラントメーカー ストローマン社が開催するセミナーの講師を務めるなど、歯科医師の育成にも力を入れている。

ACCESS MAP

アクセスマップ

東京国際クリニック / 歯科

院長:清水智幸

〒104-0061 東京都中央区銀座1-5-6 
銀座レンガ通り福神ビル5F

TEL:03-5220-2100